じじぃの「日本を救え・日本が生まれ変わるチャンス!世界から戦争を消し去る方法」

【2023年】「世界最高の国」ランキング【TOP15】

動画 YouTube
https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=oOloBckj6yY


セブンイレブンのコーヒーが他社よりも「ずば抜けて」おいしい理由【3選】

2021年8月30日 note
最近はコンビニのコーヒーも非常においしくなりましたね~。

場合によってはコーヒーチェーンよりも味が安定しています。ドトールベローチェのコーヒーを飲むと雑味を感じますが、セブンのコーヒーには雑味が少なく、口の中に引っかかる嫌な感じがありません。
いやはやすごい、セブンイレブンのコーヒー…
というわけで今回は、セブンイレブンのコーヒーがなぜあんなに美味しいのか?その理由をお話ししていきます。
https://note.com/104_kinakomochi/n/n3a4a8b8aba9c

『世界から戦争を消し去る方法』

佐藤康行/著 アイジーエー出版 2023年発行

第2章 日本の未来は明るい より

日本が生まれ変わるチャンス

現在、わが国のGDP国内総生産)は世界第3位です。2010年ごろ中国に追い抜かれたものの、世界でも屈指の経済力を持った国であることは変わりありません。

それにもかかわらず、国民全体が漠然としたう案に覆われ、一体この国の先行きはどうなるのだろうと思っています。

日本はこの先、どこへ向かおうとしているのでしょうか? これから先、日本の将来はどうなるのでしょうか? 日本に明るい未来は、あるのでしょうか?
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結論を言えば、「日本に明るい未来はある!」と私は断言します。
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日本は先の敗戦を契機に、「これまでのやり方は間違っていた。平和的な方法、経済でも頑張れば立派な国になれるのだ」という意識にスパッと切り替えたことで、経済発展を遂げました。こうして、戦争も経済も、実は同じエネルギーでできるということがわかったのです。

だから、これからも同じエネルギーを使うのです。今度は「経済」に替えて、「意識」というエネルギーで、同じように世界に出て行くことができます。そのエネルギーの源泉は、愛のエネルギーです。

世界に向かって、日本人が本来持つ愛のエネルギーを使うのです。それは世界中、どの国でも求められているものです。

世界中から「日本を救え」の声が上がった理由

日本が原子力の脅威に直面したのは、広島、長崎に落とされた原爆だけではありません。2011年3月11日、マグニチュード9.0という、日本の観測史上類を見ない巨大大地震が発生しました。それが東日本大震災です。この地震に伴う津波に襲われた福島第一原子力発電所では、メルトダウンという深刻な事故が起こりました。

この震災は日本の中でも、東北という最も日本人の基本的な性質を色濃く残している地域を襲いました。世界の人々は、東北という日本の地域を知り、ほかの日本の地域にも増して、この地方の方々の人間性に畏敬の念を抱きました。

避難所で、人々は物資を受け取るために整然と列に並び、のみならず体の弱い人に順番を譲るなど、深い互助の精神を発揮しました。

また、無人となった商店が略奪に遭ったり、強盗に入られたりすることもなく、たとえ苦しく追い詰められていても、人として恥ずべきことはしない倫理観の高さが万人の胸を打ちました。

こうした様子を見た世界中の人から「日本を救え」という声が上がったのです。何かと日本と敵対することの多い中国でさえ、日本を褒めたたえたのは、特筆すべきことだと思っています。事実、震災後である2012年に、「世界に良い影響を与えているランキング」(BBC英国放送協会」調べ)で、日本はトップになったのです。
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いつか、日本人そのものの素晴らしさを世界が知る日が来てほしい。
それは日本人の意識レベルが向上する日であり、ひいては人類全体の意識レベルが向上する日であると考えていました。東日本大震災は、図らずもそのきっかけを日本にもたらすことになったのです。

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じじぃの日記。

佐藤康行著『世界から戦争を消し去る方法』という本に、「世界中から『日本を救え』の声が上がった理由」というのがあった。

「現在、わが国のGDP国内総生産)は世界第3位です」

2024年の世界GDPランキングで、日本はドイツに抜かれて世界3位から4位に転落した。

この3ヵ月、近くにあるコンビニに毎朝 車で出かけている。

コンビニのコーヒーがおいしくてクセになっている。

先日、コンビニでコーヒー専用マシンでコーヒーをコップに入れた後、車に戻りコーヒーを飲んでいたら、店の客と従業員が、車に寄ってきて、窓ガラスをコツコツとたたいた。
そして、財布を見せてくれた。

コーヒー専用マシンの台に、財布を置いたまま、店を出てしまったのだ。

傍にいた客が、店の従業員に私が財布を置いたまま店を出て行ったのを知らせてくれたらしい。

日本は「日本は財布を落としても、ほぼ確実に戻る国」だ。

「避難所で、人々は物資を受け取るために整然と列に並び、のみならず体の弱い人に順番を譲るなど、深い互助の精神を発揮しました」

   
3月22日午前の東京株式市場で、日経平均株価は21日に付けた取引時間中の昨年来高値(4万0823円32銭)を上回り、史上最高値を更新した。

私は日本の未来を信じています。